2010年09月11日

案外冷静になれるかもしれません! !


友達に着信拒否にされてムカつく!!気持ち何方か判りませんか??

何か、私はこういうのって、めっちゃムカつくのですが、

なんなんですかね!!あの携帯の機能は!!

何か、私の知り合いのワーカーの方にも、相談しましたが、

良いですか?○○さん?着信拒否って言うのは、そういう相手の意思表示ですから、そこに幾ら我を通して、話をさせろ!!って言ってもだめなんです。

確かに誰だって、私だってムカつくはムカつきますが、そこだけは相手を尊重しないと、それこそその話題で殴りあいみたいにもなりますよ??今は判らなくても、いずれ判って頂けると嬉しいですね

とお言葉を頂きましたが、今なんてとても理解出来ない!!

とにかく、着信拒否されてムカつくのは皆等しく同じ何ですか!!!要は、それをいかに乗り越えて、大人になれるか。

って事なのでしょうか??

スミマセン!!怒り過ぎて、言葉のサンドバッグみたいになりましたが、回答宜しくお願い申し上げます!!m(_ _)m

着信拒否にお怒りのようですが、まずちょっと落ち着いて分析してみましょう。

A本当に着信拒否か考える。
何コールかして相手がとれない状態であるとお客様センターの留守電話に切り替わります。
これだと着信拒否ではないです。

Aなぜ着信拒否されているか考える
着信拒否と明確な場合、それに至るまでに何か兆候はありませんでしたか?
拒否されるというのはよっぽどです。拒否されるまでに相手が嫌に思うことがきっと何かあったはず。

電話は掛ける側には便利ですが、不意に相手の時間を奪う行為でもあります。
貴方はいつも相手にとって必要な頻度?内容?楽しい内容であるよう心がけていましたか?


A冷静に相手に直接訊く
思い当たることがあるなら謝罪し、行動を改めましょう。
本当になければ相手に会ったときに冷静に訊いてみます。

文章からは貴方の怒りばかり伝わってきます。でも、お友達の気持ちはいかがでしょう?
自分の感情を抑えて相手の様子をみましょう。コミュニケーションはキャッチボールとよく言われますよ。

たしかにムカツクっていうのは分かります、でも、その着拒否をされた理由を考えましたか?
もし険悪な状態で着拒否をされているのならそこは自分でもわかってはいると思いますが自分か着拒否相手のどちらかが大人になって穏便に直接会うなどしてお互いに理由は、どうあれその一言をどちらが先に言うかでイライラは解消されるのでは?
まぁ、どういう状況でそうなったかはわかりませんがそのことでイラついて他の友達に八つ当たりなどはしないように^^;ほんと、簡単に言うようですがどちらかが大人になるしかないんです相手の方との関係をほんとに続けたいと思うならばおのずと答えは出るかもしれませんね。

まず、むかつく、ショックな気持ちはお察しします。

でもわからないのはなぜ着信拒否されたかです。

何故ですか?

思い当たる節はありますか?

あるなら、相手の心情を想像してみてください。

案外冷静になれるかもしれません。

ベニクモ
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Posted by zhoufangfang at 10:17詩歌

2010年09月09日

気合入れて消毒しんと.....

次の日トンちゃんが学校から帰ってくると、またお父さんたちが難しい顔をしていました。
 昨日と同じようにトンちゃんは、ふすまの陰に隠れました。
「木原のじいさんとこも出たかい、こりゃ広がっとよ」
 木原さんも、ウシの育て屋さんです。しかも昨日の野崎のおじいさんのところより、トンちゃんちに近い場所です。
「気合入れて消毒しんと、たまらんちゃがこつなんね」
「薬ば足りんちゃ。農協やら県やら、ありったけ出してくれちょるけん、ほんでもなんぶも無かとよ」
「通っちょる車ば、前は片っ端かい消毒しちょっけん、今はワシらウシやブタ飼っとるもんだけっちゃ。どんげすか」
 大人たちが口々に言うのを聞いて、トンちゃんはとっても心配になってきました。
 消毒薬が足りなかったら、病気がもっと広がることくらい、トンちゃんにだって分かります。そうしたら、トンちゃんの家にだって来てしまうかもしれません。
「ともかく、消毒するっちゃ。道路に石灰だけでん撒くっちゃね」
「じゃがじゃが。広がっよーねぇ、えれこっちゃなっとよ」
「はよいっせ。薬ばもらってこんと」
 どこに行けば消毒薬をもらえるのか、それがどのくらいあるのか。そんな話をしながら、おじさんたちは帰って行きました。
 さらに二日もたつと、学校へ来ない子が出始めました。
 みんながウワサしています。
「原田ん家のウシ、かかったとよ。ほんでよそに広がらんごつ、学校ば休んぢょっと」
「どげんすか。おい、あいつば触っちゃっとよ」
「おいのウシも、病気ばなっと?」
「ブタだのウシだの、ひづめが二つに割れてるモンが、かかっとよ。じゃけん、イノシシもシカもかかっとよ」
 病気はどんどん広がってるようでした。
 日に日に石灰が撒かれた真っ白な道が増えて、通れないところも増えていきます。今日はあそこが、昨日は向こうが、そんな話ばかりです。
「いつ止まるとよ……」
「前んときゃ、国ばあげに早よ動いたっちゃ。そこらじゅう、車ば薬撒いたとよ。検査もすぐしに来たっちゃが」
「医者さん足りんと。じゃけん、医者さん来るまで病気ばウシ生かしちょるとよ。ほんでウシば足だの血だらけで、よう立てんしエサも食えんようなって、地獄じゃ言うとっと」
「ひでぇこっちゃ……」
 血が出て傷になってるとろが痛いのか、ウシたちはずーっと鳴いているのだそうです。
 誰もが心配で、口々に言い合います。
「国の役所から、なして何も来んと?」
「テレビ、なんで何も言わんと? 前んときゃ、最初から毎日うるさいほど言うとっちゃが」
 そうは言っても、病気は止まってくれません。何とかしなければ、どこのうちのウシもブタも死んでしまいます。
「どんげかせんと」
「お酢、ウシだのに撒くといいとよ。撒いてみっか」
「ほんなら、おいとこにもあるとよ。帰って撒くっちゃが」
 みんな必死です。
 本当は消毒薬が必要なのは、みんな分かってます。けれど手元に、なかなか必要な量がないのです。
 「効果がある」とちょっとでも聞いたものは、みんな試しました。石灰はもちろん、お酢、漂白剤……農薬要のヘリコプターで、お酢を撒くところまで出ました。
 でも、止まりません。
 だってそうです。必要なのはお酢じゃなくて、大量の消毒薬なのですから。それにウシの始末も、ぜんぜん追いつきません。だからどんどん広がるのです。
 誰もが心配で心配で、夜も眠れません。
 今日は無事だったけど、明日はどうだろう。明日が大丈夫でも、明後日はダメかもしれない。毎日そうやって、怖くて押しつぶされそうな気持ちで、消毒してるのです。
 そんな中、お父さんがトンちゃんに言いました。
「トン、われ明日かい学校ば休むね。病気、持ってきたら困るけん」
 仕方なく、トンちゃんはうなずきました。
 学校へ行かなかったら、友達と会えません。それどころか、用事がなければ家からも出られません。いくらゲームがあったって、それじゃつまらなくて死んでしまいそうです。
 でも、ブタは大切です。ブタを売ったお金で暮らしていることくらいは、トンちゃんにだって分かります。
 もしそのブタが、病気で全滅してしまったら……ゲームどころじゃありません。
 だからトンちゃんはうなずいたのでした。
「すまんの、トン」
「ええよ」
 トンちゃんの頭を、お父さんがガシガシと撫でました。そしてトンちゃんの髪の毛が、石灰で白くなりました。
「やいや、頭しりーなったっちゃ。トン、風呂ば入って洗うとよ」
「じゃけん、まだ出来とらん」
 お父さんとトンちゃんは顔を見合わせて、久しぶりに笑いました。
「ほんじゃ一緒に入るとよ」
 そう言ってお父さんがお風呂をわかしに行こうとしたとき、玄関で声がしました。
「おとん、おかん、おるとよ?」
「兄ちゃん?」
 びっくりして玄関へ駆け出すと、たしかに遠くの大学に行ってるはずのお兄さんが居ました。
「どんげしたとよ」
「ウシば病気ひどかけん、手伝いに来たとよ。人手要るっちゃろ?」
 言ってお兄さんが、荷物と一緒にあがりました。
「TVもなんも言わんと、よう分かったっちゃが」
 お父さんに訊かれて、お兄さんが答えます。
「ネットじゃ。TVばホントごつ言わんけん、アテんならん。じゃけん、ネットなら分かるっちゃ」
 お兄さんはコンピューターが得意だから、インターネットでいろいろ知ってるようです。魔法みたいですごいなぁと、トンちゃんは思いました。
「家ば、まだプロバ繋がっとっと? ほら、ネットんアレっちゃ」
「ようわからんきに、いんたーねっつはそのままじゃぁ」
 お父さんの言葉に、お兄さんがうなずきます。
「ネット使えんごつなっとったら、どんげかしよか思ったっちゃ。パソコンば繋いでくるとよ」
 お兄さんが、自分の部屋へと向かいます。
「ケンも帰ってきたけん、頑張らんとじゃー」
そんなことをつぶやきながら、お父さんはお風呂を沸かしに行きました。
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Posted by zhoufangfang at 11:34経典小説

2010年09月08日

内分泌の腺分泌



 下垂体は間脳の視床下部から下垂している小指頭大の器官で、下垂体前葉と下垂体後葉からホルモンが分泌されます。

 下垂体前葉ホルモンには、身体全体の成長を促す成長ホルモン、皮膚を黒くするメラニン細胞刺激ホルモンなどがあります。成長ホルモンが過剰に分泌されると巨人症になります。

 下垂体後葉ホルモンには、腎臓の尿細管に作用して尿量を調節したり、末梢血管を収縮させて血圧を上昇させる抗利尿ホルモン、妊娠末期の子宮にはたらき、分娩を誘発するオキシトシンなどがあります。

甲状腺は、喉頭部の前面と両側面に接着する蝶型の扁平な器官。左葉と右葉と峡部からなります。

 分泌が過度の場合、バセドウ病となるサイロキシン、血中カルシウムの濃度を低下させるはたらきのあるカルシトニンなどがあります。

甲状腺の左右両葉の裏側に甲状腺の皮膜に包まれて上下1対ある米粒大の器官。

 血液や組織のカルシウムの濃度を調節するはたらきがあるパラソルモンは、分泌過多になると骨折しやすくなり、また、尿中にカルシウム排泄が増し、尿路結石をおこしやすくなります。

膵臓から分泌されるホルモン

 膵臓は消化腺として膵液を分泌する外分泌部以外に、ランゲルハンス島と呼ばれる内分泌部を持っています。

 インスリンは欠乏すると血糖が上昇し糖尿が出ます。過剰に分泌されると低血糖症となります。

胸腺から分泌されるホルモン

 胸腺は、胸骨の後ろ、心臓の上方にあり、思春期以後はしだいに退化して脂肪化します。免疫に関するリンパ球の生産に関係しますが、内分泌腺としての機能は不明です。

副腎から分泌されるホルモン

 副腎は、左右の腎臓に乗っている7~8gの三角形状の扁平な器官で、外側を取り巻いている皮質と中央部を占める髄質からなっています。

 副腎皮質ホルモンが過剰になると、肥満、高血圧、高血糖や女性の男性化などがおこります。分泌低下の場合では、全身衰弱や低血圧をきたします。

 副腎髄質ホルモンには、アドレナリン、ノルアドレナリンなどがあり、情動の激しい変化、過激な運動などにあうと分泌が増加します。

性腺から分泌されるホルモン

 性腺は、生殖細胞を作る器官で、男性では精巣、女性では卵巣です。男性では精巣内の間質細胞から男性ホルモンが、女性では卵巣の卵胞膜細胞からと、排卵後の卵胞にできる黄体から女性ホルモンが分泌されます。

松果体から分泌されるホルモン

 松果体は、間脳の後ろ上方にある6~7mm、重さ0.2~0.3gの小体です。松果体細胞と神経膠細胞からなり、メラトニンを分泌します

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Posted by zhoufangfang at 15:02健康対策

2010年08月31日

職場によっては余儀なく異動や転職したりするようなケース

トイレに何回も行くのは、まわりの目も気になるもの。ところが「行ってはいけない」と思うと、よけいに行きたくなることもあります。あまり過敏になってしまうと、かえってストレスになりますから、気にせずトイレに行きましょう。体に疲れがたまっていると、腎臓などの機能も弱っているので、自然にトイレに行く回数もちがってくるものです。トイレに行ったあとは、水分をじゅうぶんに補給することで、体の浄化をたすけましょう。
トイレが近いだけじゃなく、尿を出す前や排尿時または出したあとに不自然な痛みがあるようなら、病気の疑いがあります。尿を出す前だったら尿道炎、排尿時または出したあとだったら膀胱炎かもしれません。またもし尿に甘いニオイがあったら糖尿病かもしれません。ほかに発熱などの症状はないかチェックして、産婦人科か泌尿器科のお医者さんに相談しましょう。
過活動膀胱の症状があると、外出先ではトイレの場所を確認しないと落ち着かなかったり、夜間の頻尿で睡眠不足になったりと、日常生活にもさまざまな弊害が出てきます。尿意が我慢できないため、旅行など、人と一緒に外出することをためらい、引きこもりがちになったり、職場によっては余儀なく異動や転職したりするようなケースもでてきます。患者さんの生活の質に影響を及ぼすことは多いのです。
膀胱炎にならないためには、とにかくトイレは我慢しないこと。女性に多い理由のひとつとして、恥ずかしくてトイレに行くことを言い出せなくて我慢してしまうこともあるようです。尿意を感じたら、我慢しないですぐに排泄することが大事です。それから、水分はたくさんとること。さらに、陰部を清潔にすること、セックスのあとはトイレに行くということが、膀胱炎になりにくい秘訣のようです。ただし、同じような症状でも膀胱がんなどの悪性疾患の場合もあるので、抗生物質を飲んでも治らないようなら、泌尿器科で診てもらいましょう。女性の場合は更年期障害の症状としておきることもあるので、婦人科を受診するのもおすすめです。
気になる症状については、一人で判断をせず、お近くのクリニックまたは病院で検査をして下さい。専門家の意見や判断をあおぐことをおすすめします。
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Posted by zhoufangfang at 15:30健康対策

2010年08月30日

風情の君に及ばぬ

竹に染めし人の絵の具はうすかりき嵯峨の入日はさて寒かりき

野のゆふぺ花つむわれに歌強ひてただ『紫』と御名つげましぬ

白き羽の鶴のひとむら先づ過ぎぬ梅に夜ゆく神のおはすよ

われまどふこれかりそめかわれまどふ終にわりなの忘れがたなの

われいまだ云ひとく道をおもふまでに世をかへりみる弱き子ならず

世に立たん栄よ力よ君によりて今日わが得たるうつくしき鞭

みなさけに涙こぼれぬさらば我師この子とこしへ酔へりとおぼせ

扶けのせて柳かざしてうつくしき手綱の御手にそと口ふれぬ

老の眼に涙たたへてさはいへど恋は悔ゆなとあなかたじけな

恋といふも未だつくさず人と我とあたらしくしぬ日の本の歌

そのあした紅の袖口裂きし子を人はねたまであはれと泣きぬ

世の常のそしりもつ子に今日なりぬゑにしの神の袖うらみあり

母にそひてはじめて菫わが摘みし築土ふりたり岡崎の里

師の君の御袖によりて笑むは誰ぞ興津の春の雪うつくしき

うしろよりきぬきせまつる春の宵そぞろや髪の乱れて落ちぬ

五つとせむつまじかりし友のわかれ城のひがしに春の雪踏む

見かはしてふたり伏目の人わかし梅にゆづれる車と車

友ひとり兄と仰ぐに君ひとり恋とたのむに我は幸の子

その花よ清きにもろきすくせありてふと夕ぐれの小雨にちりぬ

宮島の神のとびらに歌も染めず筑紫へゆくを人のなげきし

旅にねてすくせ相似しものがたり『親もあらぬ子誰によるべき』

遠き人をふたりしのぴしおばしまのその春の山また夢に入る

春をわれしら梅の花に恨ありなどか風情の君に及ばぬ

あくがれぬそぞろになりぬ涙ぐみぬうたてなやむか酔ふか狂ふか

花は黄に草はみどりにふと見れば我はましろきつばさのなかに

われ十とせ操の山の名を云はずそこに別れし人の名を云はず

旭川にしら魚のぼる春のくれ酔ひたる人を車に戴せぬ

笛吹くに吹くにいつしか百合多きこの国さては海いくつ越えし

あらぬ名を我や写せし君や着し云ひとく道も昨日になりぬ

わがおもひ鸚鵡に秘めてうぐひすにそぞろささやく連翹の雨

君が痩のわれにまされる春の朝とりて別るゝ手と手の寒さ(くげぬまに緑雨君を訪ひて)

まどかなる光明負ひますまぼろしや牡丹ゆすれて闇白うなりぬ

そとなでて鐘のおもひにたゆたひぬ裂けよと撞くは人にゆづらむ
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Posted by zhoufangfang at 17:33Comments(0)詩歌

2010年08月17日

残酷なほどに流れる時間が僕から君を消していく

あんなに愛した君が見えない

抱きしめた笑顔さえ
口づけの温もりさえも消えていく

残酷なほどに流れる時間が僕から君を消していく

無傷の思い出なんてもってないから
できるだけ綺麗なとこだけを寄せ集めた

出来上がったのはとても美しい
それはそれは美しい嘘の君

あんなに愛した君が僕から消えていく

あんなに愛した君の全ては寄せ集めた似せのモンタージュ
たぶんすべてが
順調だった

少なくとも
僕が見てきたものは
すべて順調だった

僕が見てきた
鏡の中には
僕の望みが
映ってたから

僕は君に
溺れすぎて
現実を映す鏡を
なくしたみたい

なくしたことさえ
気付かないくらい
僕は君に溺れてた

それぐらい君は
美しかった


鏡が現実を
映してしまっても

やっぱり君は
美しかった
さんべんぼう   


Posted by zhoufangfang at 17:59Comments(4)詩歌

2010年08月12日

一人暮らし


外は真っ暗だよ。
もう冬ですね。
お久しぶりです

ついに本格的に一人暮らしを始めました。
何回も荷物運びに行って、何回も渋滞にはまって、何回も人の世話になって。
みんな何度もありがとうm(__)m
地元の奴等、最高のパーティーをありがとう。
プレゼントは大事に堪能します☆

しかし今日は私用のため、実家から通勤。
しかも久しぶりの始発出発。
朝、4時起きです。

しんでぃぜ。

ふと、真っ暗な朝を歩いていたら、良い曲調浮かんだ!
今までにない新しいバラード調なんだけど、すでに覚えてない…
やっぱボイスレコーダ買うべきだな…
ってか音楽って、やっぱ自分自身癒される。

いつも通ってる道を、いつもと違う景色や雰囲気で通りすぎるのって、こんなにも感じ方が異なるんだって、改めて感じました。
何だか新鮮だよね。

良い朝でした。

そして眠い俺。

曲美 通販 今日は早めに仕事切り上げるよう頑張るぞぉ!  


Posted by zhoufangfang at 18:25Comments(0)詩歌

2010年08月12日

努力次第でどうにかなるはずです

大変そうですね、
努力するのはとっても大事で、難しいことだと思います。
でもやっぱり、努力がなくては何もはじまらないし
どれだけ大きな目標だとしても、努力次第でどうにかなるはずです!

諦めずにしっかりがんばってください、応援してます(´∀`)

暇ができたときにでもまたINしてくださいねw待ってます^^*

死んでませんよ、生きてます!

テストが多くてインできなかっただけです。

かなり長い間、放置してました。

すみませ


もう、将来のことを考えなければならなくなり、

中学の時ほどのんびりしていられなくなりました。

私は今、自分の実力よりもかなり上の大学を目指しています。

あきらめるつもりはありません。

ただの努力目標にもしません。

今、自分に出来る努力は惜しまずにやります。

だから、応援していてください^^

私はどんな壁でも乗り越えて見せますから。

三體牛鞭 努力は人を裏切りませんよね?


  


Posted by zhoufangfang at 17:40Comments(0)詩歌

2010年08月11日

曖昧な空から雨が降ってきた

ぬるい風に吹かれた
髪の毛が一本
頬の上で迷っていた

急にぴたりと張り付いて
先端でくすぐるから
思わず払いのける

何をしなくても
このホームに居るだけで
私の首筋をなぜる雫は
とうに越えた不快指数への抵抗だ

執拗につきまとう
この苛立ちを強いられてから
もう何年経っただろう

あの乾いた夏を捨て
涼やかな風鈴を割り
縁側の笑い声を消してから

都会に憧れた私は
紅蜘蛛の糸に似た空気に憑かれて
毎日出口のない迷路に立っていた

完璧な家を造ることを夢見て
いつしか足を捕われた
小さな蜘蛛になってしまったみたいに

曖昧な空から雨が降ってきたが
傘はない
電車は来ない
会社には間に合わない

湿った街になぶられて
ようやく気づく
ずっとくたびれていたんだ
http://yitizhongsheng.i-yoblog.com/e325683.html  


Posted by zhoufangfang at 18:11Comments(0)詩歌
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