2011年01月18日

もう二度とこんな迷惑な不発弾騒ぎは起こしてほしくない

東京都調布市で発見された不発弾の処理作業が18日早朝からおこなわれた。警戒区域内の約1万6千人が避難する中、作業は昼ごろにぶじ終了。住民らは安堵のため息をつきつつも、

「もう二度とこんな迷惑な不発弾騒ぎは起こしてほしくない。中高年男性は自重してほしい…」

と怒りをあらわにしていた。

この不発弾は、調布市仙川に住む会社員・田中公一郎容疑者(52)が17日夜に投下したもの。調べによると田中容疑者はこの夜、仙川駅近くのキャバクラでボトルを何本も空けながら

「知ってるー? 源頼朝ってキャバクラが大好きだったんだよー。
キ・ャ・バ・ク・ラ・幕府、なんつって。げしし…」

と、強力な不発弾(推定20トン級)を投下。一帯に冷たい空気をもたらしたという。

田中容疑者は迷惑防止条例違反でその場で逮捕されたものの、もたらされた冷たい空気はどうしようもなく、専門家を呼んで今回の作業がおこなわれることとなった。今朝は朝9時から小島よしおら氏やダンディ坂野氏らが現場で作業に入り、

「オーシャン、パシフィック、ピース!」
「ゲッツ! アンド ターン!」

と、みごとな一発ギャグを繰り返すことで場を沸かせ、ようやく処理に成功。昼過ぎには安全宣言が出された。

対応にあたっていた調布署の担当者は、

「今回の不発弾は大物で、たいへんだった。こんな大きな騒ぎになったのは、ふ・ぅ・、は・つ・だ・ん・なぁ……」

と語っていた。狼1号 安全宣言を出すには気が早かったようだ。  


Posted by zhoufangfang at 09:53健康対策

2011年01月18日

もう二度とこんな迷惑な不発弾騒ぎは起こしてほしくない

東京都調布市で発見された不発弾の処理作業が18日早朝からおこなわれた。警戒区域内の約1万6千人が避難する中、作業は昼ごろにぶじ終了。住民らは安堵のため息をつきつつも、

「もう二度とこんな迷惑な不発弾騒ぎは起こしてほしくない。中高年男性は自重してほしい…」

と怒りをあらわにしていた。

この不発弾は、調布市仙川に住む会社員・田中公一郎容疑者(52)が17日夜に投下したもの。調べによると田中容疑者はこの夜、仙川駅近くのキャバクラでボトルを何本も空けながら

「知ってるー? 源頼朝ってキャバクラが大好きだったんだよー。
キ・ャ・バ・ク・ラ・幕府、なんつって。げしし…」

と、強力な不発弾(推定20トン級)を投下。一帯に冷たい空気をもたらしたという。

田中容疑者は迷惑防止条例違反でその場で逮捕されたものの、もたらされた冷たい空気はどうしようもなく、専門家を呼んで今回の作業がおこなわれることとなった。今朝は朝9時から小島よしおら氏やダンディ坂野氏らが現場で作業に入り、

「オーシャン、パシフィック、ピース!」
「ゲッツ! アンド ターン!」

と、みごとな一発ギャグを繰り返すことで場を沸かせ、ようやく処理に成功。昼過ぎには安全宣言が出された。

対応にあたっていた調布署の担当者は、

「今回の不発弾は大物で、たいへんだった。こんな大きな騒ぎになったのは、ふ・ぅ・、は・つ・だ・ん・なぁ……」

と語っていた。狼1号 安全宣言を出すには気が早かったようだ。  


Posted by zhoufangfang at 09:53健康対策

2011年01月17日

苛立ちのような感情は

この春からパート先をIT関連会社にした。
 フルタイム勤務することは夫の理解を得られなかったのだ。
 以前の勤め先は薬品の卸会社で、帰宅が不規則になったことで、夫から半日のパート先を見つけろと言われたのだった。

 ・・・・・・夫と中学生の子供が2人の4人暮らし。
 夫は自営の建設業で45歳、大手の下請けをやっていた。
 不景気で業績は芳しくなかったが、生真面目に仕事をしていた。

 恵子は39歳、40歳という不惑の年齢を前にに焦りを感じていた。
 オンナとしての「秋」を感じないではいられない日々を送っていた。


 薬品の卸会社を辞めてから1ヶ月余り・・・
(午後から家に居るから、それだけで安心してるわ!帰りが遅いときはうるさく言っていたけど・・・毎日家に居たって・・・)
 お昼にパートから帰って夫の昼の食事の支度をし、その後は、主婦としての家事をこなす毎日に、恵子は倦怠感と言葉では表現できない焦燥感に包まれていた。
(家に縛られた奴隷でもなければ、便利なお手伝いさんでも無いわ!夜の夫婦生活だって無いし、わたしって一体何?)
 恵子は薬品会社に居た日を思い出さずにはいられなかった。
 今の恵子の苛立ちのような感情は、薬品会社に居た日に起因していたのだった。
「栗本さん、今日、残業をお願いできますか?」
 総務課長の岡田が恵子に問いかけた。
「はい。そんなに遅くならなければ・・・」
「大丈夫!栗本さんなら早く片付けられますよ」
 定時に帰れる日が少なくなっていた。
(また亭主に文句言われそうだわ・・・)

 まもなく定時が過ぎ、岡田から資料作成の指示がきた。
「ここのところ皆に無理を言ってて・・・悪いですねぇ~今日は栗本さんだけ残業になってしまい、申し訳ない」
「仕方ないですよ、課長。仕事ですから」
「今日は社内に2人だけになってしまうので、外部から不審な人間が入ってこないよう戸締りを確認してきます。栗本さんは安心して仕事をしていてください」
 そう言うと、岡田は総務室から出て行った。
(えっ!そうすると・・・課長と2人きりってこと?)
 恵子は少し緊張感のようなものを感じたが、気にしないで仕事を始めた。

 資料作成が大方出来上がってきた時、岡田が恵子の傍に来た。
「どうですか?」
「えぇ、ほとんど・・・」
「そうですか、それは良かった。それにしても、栗本さんの肌はキレイですね。傍で見ると、顔も美人だけど、それ以上に肌がキレイだ」
「えぇ~っ!課長、冗談がキツイですよ~もう40歳が目の前のオバサンに、何を言ってるんですか?」
「いや、冗談じゃなく本当ですよ!スラリとしてスタイルもいいし、旦那さんが羨ましいなぁ~」
「とんでもない!うちの亭主に言わせれば、『もっと肉を付けてくれないかな~抱く気も起こらないよ!』いつもそんな風に言われてるんですよ。やっぱり男の人は皆、グラマーなオンナの人が好きなんですね」
 夫からいつもそう言われていた恵子は、スタイルには全く自信が無かった。
 自然と夫婦関係も無くなり、恵子は性欲を失っていた。
(仕方が無いわ・・・昔から細いし・・・セックスなんてつまらないわ)
「そうかなぁ?僕は細身の女性の方が好きだけどなぁ~あまり大きな胸なんか、好きじゃないから・・・」
「そうなんですか?珍しいですね~」
「栗本さんは肌もキレイだし、最高だと思うけど・・・ご主人さん、どうして・・・?勿体ないな~」
「課長のお宅はどうなんですか?」
「うちのは、子供を産んでからブクブク太っちゃって・・・もう何年も夫婦関係なんてありませんよ」
「そうなんですか~うまくいかないものですね?」
「まったく・・・」
「あれ?何の話をしてるのかしら?」
「あぁ、そうですね・・・変な話しですね!ハハハハ~」
 ふたりは顔を見合わせて笑った。
(課長は確か・・・42歳だったかな?うちの亭主とあまり変わらないのに・・・若々しいわ~仕事は出来るし、エネルギッシュだし・・・)

 恵子が溜息混じりに目の前のCRTに神経を集中していると、岡田は恵子の肢体を舐めるように視線を這わせていた。
「課長、大体終わりましたが・・・ぁっ!」
 恵子は傍に居た岡田の視線が自分に注がれていることに気づき、思わず小さな声を上げた。
「あっ!ゴメン!つい見とれちゃって」
「・・・・・・・・・」
「誤解しないで・・・セクハラだなんて言わないで欲しい。傍で見ているうちに、そのキレイな肌に触れたくなって・・・」
「えっ!・・・困ります・・・」
「栗本さんが魅力的だから・・・」
「そんなこと・・・わたしなんか暗いし・・・課長のほうこそ素敵ですよ」
「もっと自信を持って!笑顔の時の栗本さんは、本当に美人ですよ」
 夫から魅力が無いと言われていた恵子は、いつの間にか暗い感じになっていた。
(こんな風に言われたの初めてだわ・・・課長・・・)
 日頃から好感を抱いていた課長からの言葉に、恵子は内心では嬉しかったが、素直に出せる性格では無かった。
「僕ら2人って相性が良いように感じるのは、僕だけかな?」
「・・・・・・・・・」
 夫しかオトコを知らない恵子にとって、岡田の言葉は充分に恵子の胸をドキドキさせていた。
三體牛鞭 ゴメン、ゴメン。遅くなるから、早く片付けてください」
「メールで作成資料を送ります・・・」
 ぎこちない会話と雰囲気を残したまま、帰宅の途に着いた。  


Posted by zhoufangfang at 09:34経典小説

2011年01月12日

道徳的行為を賛美する危険性

コミックにおける多くの性的描写を規制する東京都の青少年保護条例。対象となる作品を出版している企業や同人サークルは戦々恐々だが、規制をくぐりぬけられる新ジャンルが発見され、作家らが続々参入してにぎわっている。規制強化の波に抗う一方策花痴 として期待できそうだ。

条例成立後に急速に発刊作品数が増えているのは、
「“男の娘”がひとりで自慰行為に耽る」
タイプのエロチックコミック。女装した男子が恥ずかしげに自慰を繰り返す描写があるが、今回の規制対象となる違法な性行為は含まれていないため「セーフ」だという。

また、ふつうに自慰をした場合は聖書に出てくる「オナン」のように「生殖外の目的で射精する」という反道徳的行為を賛美する危険性があるが、これらの作品では
「発射後にビンに入れてとっておく」
ため、やはりセーフだという。

業界通は「規制が強まっても人の創作意欲は負けないRU486 というあらわれ」としつつも、「このまま規制強化が進めば一般人の性的嗜好もニッチに陥ってしまう」との不安も指摘している。
  


Posted by zhoufangfang at 10:28恋愛・結婚

2011年01月10日

消費期限9年も過ぎた飯を販売──オートバックス系弁当屋

警視庁虎ノ門署と港区保健所は26日、消費期限を大幅に過ぎた弁当を販売していたとして、区内の弁当屋への立ち入り検査に踏み切った。この弁当屋は自動車用品販売大手「オートバックス」の系列店舗。問題の商品を
「9年越しで販売されていた」
という悪質さで、保健所らは「厳しく調査・指導する」としている。

くだんの弁当屋は「M-1」の名称で10年前に開業。例年クリスマス前後に特別セールを開くことで知られ人気を博していた。しかし、取り扱い弁当のひとつ
「笑い飯」
の在庫がなかなかハケないことから、9年前から消費期限の書き換え偽装をおこない繰り返し店頭に出していたという。

さらに、今年は周りに「ネタがぜんぶ同じ寿司のパック」など、あきらかに売れない飯を置いてむりやり笑い飯の在庫を処分しようとしたため、VigRX Oil 来店者が保健所に通報。結果的に立ち入り検査をまねくことになった。

M-1広報部では
「民主党は誠に遺憾だが、どうせ今年で閉店だからいいや」
とコメントしている。
  


Posted by zhoufangfang at 11:19健康対策

2011年01月05日

幸せな恋愛や結婚のチャンスがめぐってくるに

「私たちにも幸せな恋愛やティファニー結婚のチャンスがめぐってくるに違いない!」そんなふうにワクワクさせてくれるのが、最近の女芸人のみなさんの恋愛成就っぷりでしょう。

「恋愛→結婚」というゴールデンチケットを手に入れた山田花子さんや森三中のおふたりだって、なんだか幸せそう! スタイルのよさや見た目の美しさがウリの女優やモデルの恋愛体験談は、「私たちの日常生活には、 たいして参考にならないかも……」とウスウスわかってきてしまった今、恋愛に期待を抱かせてくれるのが女芸人のみなさんの活躍です。

「仕事もがんばるし、恋愛も諦めない」。女芸人のみなさんの姿勢には、私たちも学ぶべきところはたくさんあるはず!

というわけで、今回はそんな女芸人を代表して、人気絶頂の椿鬼奴さんに突撃&爆笑インタビュー! 題して「女芸人はモテるって本当?」。

今までどこにもない椿鬼奴流のリアルな“モテ話”。早速、その温度を感じてください!


デートらしいデートは8年前が最後!?

「私に“モテ”を聞くのは人選ミスじゃないの~?」と笑う鬼奴さん。いやいや、そんなことない!…はず
鬼奴:ちょっと、ちょっと! 女芸人はモテるかって、私に聞いちゃっていいの? だって、私のいつもの飲み仲間っていったら、森三中でも唯一シングルの黒沢さん、それからオアシズの光浦さん、という微妙なメンツですよ(笑)。それでいて“モテ”を語っていいものかどうか。

山口:あぁ、そのようなラインナップでしたか……(力なく失笑)。ってことは、飲んでても“オトコっ気”的なものは……

鬼奴:もちろん、ないですって(笑)。だいたい、昔からの男友達を除いた“新規”の話でいえば、デートだってそれこそ8年くらい前かもしれないですし。

山口:8年! 数字的には末広がりだけど、決してめでたいムードではないような。

鬼奴:ええ.しかも、このところ, さらに“モテ”に関した活動は後手にまわってきています。
  


Posted by zhoufangfang at 12:56恋愛・結婚
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